34)おらん<アオシマ アニメスケール 1/460ゴダイガー 1/420 アトランジャー>

アニメスケール 発展型ロボ アトランジャー

各関節のポリキャップ化
肩、股関節、肘の回転軸追加
腰、足首のボールジョイント化
足首と脛裾の形状変更
チョコチョコと弄ってますが、元のパーツの形状は残してます。

アニメスケール 古代ロボ ゴダイガー

膝のコブが許せなかったので
ヒートペンで箱絵に寄せてます。
各関節のポリキャップ化
腰周り新造、足首BJ化、肘、膝の二重関節化
パンツの裾、顔のマスク部分の角度変更
ブレストファイアーの位置を下げ、襟新造
ゴダイガー…ナカナカの強敵でした。

フル装備 ゴダイガー

股関節と腰の可動範囲確保の為、パンツの前後幅1㍉だけ幅まししてます。
肩の回転軸追加の為肩も1㍉幅まし。
股間軸の軸位置を少しだけ動かしてますが、プロポーション自体はほぼそのままです。

フル装備 アトランジャー

手首については、PCを仕込んで差し替え可能にしてますが、武器の持ち手のグー✊はキットのまま、中に3㍉PC入れてます。
今回、両機共に股間に球形ジョイントを使用しましたが、スパロボ系のブルマロボにはマッチしてると思います。

アオシマ 組み換え合体ロボ

今回のコンセプトは、「アオシマ合体ロボ遊び」でしたので、頭、胴、腕、足の接続については、共通にして、組み換えが出来るようにしてみました。
また、ジャンク品で現行アトランジャーΩの「羽ランナー」を激安で手に入れたので、胸のアトラントバードと十字架コンピューターの差し替えやランドセルのチェンジが出来ます。

アトラントバード バーストモード

40年の時を超えたアオシマ合体

勇者シリーズ風 ゴダイガー

ゴダイガー 1/460 アトランジャー1/420
アニメスケール130mmシリーズ
当時価格300円(消費税存在せず)
お小遣いが少なかったので、パチもん系には手を出さなかったんですが…
(イデオンと重機動メカは秀逸)

 表面処理や加工の精度、塗装、仕上げ…
酔っぱらった勢いのヘロヘロ酔拳炸裂で、お恥ずかしい限りなのですが、やっぱり
プラモデルは大好きです。
ガ○プラ直撃世代で、スケールモデルに移行せず、ロボ物しか作れないので、酒餅は、ドストライクなんです。
参加させていただきありがとうございました、存分に楽しませていただきました。

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