PAYAWO

ザブングルのキットはモールドやディティールがAFVのように細かく入っており、現在ある什器や兵器とのデザインの親和性が高いと思っております。
そこでキットの素材を生かしつつプロポーションの改修を行いました。
キットを生かしつつとは言え、どうしても気に食わない股関節の幅の広さ、足首などの可動範囲の少なさはどうしても許せない場所でした。
関節の幅詰めを行いつつ、肩と股関節のギア(歯車)的なディティールを

リンク
アーカイブ

過去の作品はこちらからご覧いただけます